生きるための表現手引き

ポッドキャスト番組「超相対性理論」や株式会社Takramなどでお馴染みの渡邉康太郎氏の魂のある一冊。


この本のコンセプトとしては呪縛からの解放であり、あらゆる価値観の縛りつけから離れ、一歩引いてみることで、もっとひとりひとりの生活に創造性、衝動性があっても良いのではないかと提言する。


そして表現の自由に向かっていくことは、人生を、つまり生活に自由に感じられるようになることの1歩目に似ている。そんなふうに話が運んでいく。

本を読みたくなったら

蔵書を軽く紹介しています。

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